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連絡帳

生存報告

2017-03-12 19:34

 水面下でなんやかんやありすぎて、なかなか執筆が捗りませんが、生きてることは生きてます。今のところ。

 第九章と第十章を同時進行で書き進めてましたが、ようやく第九章が書き終わりそうです。

 更新は第十章を書き上げてからになりますが。

 

 以下、小説には関係無い話。

 

 必要に迫られて、身体についていろいろ調べたり実践してみたりしてるわけですが、やー、人間精神ってものすごく抑圧されてるんだなあと感じたりします。

 精神は肉体の玩具とか言われますが、若い時はいまいち実感が湧かなかったものですが、今は真に迫るというか、肉体の状態でこうまで精神状態変わるかなと愕然としますね。

 そうすると、真の自分とは一体なんなのか? とか思ったりするわけです。

 外圧によってころころ変わるのなら、真の自分なんて実は存在しないんじゃね? とか。

 換言すれば、外圧による歪み具合が人格というものなのかもしれません。

 歪んでない人間はいないのだ。

 

 まあそんなことよりも、今は歌って踊りたい。

 歌い、踊ることの素晴らしさが私にもようやくわかってきました。

 なんかダンスでも習ってればよかったなあと思いますが、別に人に見せるわけでもなし、日夜へんてこ踊りを繰り広げてます。

 

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